敬老の日 No.3144

敬老の日は1966年(昭和41年)に制定されたそうですね

女性の平均寿命が約88年とか

私は今年 71才になりました

あと17回しかお雑煮を食べれないって事?!

一日24時間でみると148,920時間しかない

ボヤボヤしておれませんっ。あっちが痛いこっちも痛いと毎日

言っておりますがこれでは、うかうか出来ん状態ですね(-_-;)

大きな事は出来ないけれどすこーし努力をすれば目標を達成出来る。

それが大好きな私です

色んな試験にも挑戦を少しづつ出来るだけするつもりです 

息子曰く『付き添いではありません 私が受けるんです』

と言うんでと笑わせてくれます 前回、聴く力のいる試験では一番私が

長老でした 女性教官は一番後ろにいる私を気遣ってくださって

大丈夫?というジェスチャー。私も大きく丸を作りました

教室の中は小学生・中学高校生・社会人の方 そして私

違う科目によっては私よりも兄さん姉さんがいらっしゃいます

ファイトが湧きますねぇ 楽しいから出来る 体が動くから行ける

薬は沢山飲んでいるがまぁまぁ元気ですから楽しく進みたい

夫から焦らずユックリと、時間を感じてと柔らかい激励をもらった

確かにそれもありですね 了解しました 友人からは、この年齢は

ゴールデンエイジと言うんよと教えて貰った 確かにそうですね

心配事もありますが早くから悩まない様に努力をしています

なってから考えよう!と。目標にしている先輩・友人たちは何人もいらっしゃい

ます。一歩でも近づきたいなぁ

 

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素肌美人になりたいね No.3143

 

自分の息子ながらよく頑張っていると思っている

今回はこの石鹸です 卵の殻から作っている物です

だから安全です

時々これ使ってと言って持って来てくれる

有難いです これは洗顔せっけんです 無添加の所が気に入っている

朝と夜 こすらずに洗顔をしてみた 何かしらきゅっきゅと気持ちが良い

変な香料もなくて石鹸の匂いだけです タオルで拭くときもサッと

すっと吸水するのでさっぱりです

べっぴんさんの母さんでないので使用前使用後は参考にならないけど

毛穴の汚れをそっと取ってくれているみたいです

何といっても息子が使ってと言って持って来てくれる

それだけで幸せの石鹸となる 私です 親ばかですな(-_-;)

 

 

特長

① 良質な植物オイルのみ使用 

② 香料は天然の精油のみ使用

③ 枠練リ・コールドプロセス製法

④ NANOCRENZE   PURE  SOAP

一杯魅力的な商品がありますよ どうぞ訪問してください

 

 

 

 

 

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以心伝心 No.3142

以心伝心とは言葉によらずに、互いの心から心に伝えること。

言語では説明できない深遠・微妙な事柄を相手の心に伝えてわからせること。

とかいてある なるほど

私には以心伝心の友人が何人かいます

先日も気になってメールを入れるとやはり体調を崩しておられた

病院へ行っておられるとか

いつも元気な彼女です 声はとても元気でしたが色々聞いてみると

大変そうです 向こうも電話をしようと思っていたとかで話は盛り上がる

朝歩いている時もあれ?一緒のコースを歩いている時があった

私の尊敬する先輩です ずっと前を歩いておられるが私は生き方も含めて

後を歩いて行こうと思います いつまでも元気でいて下さいよ

 

 

 

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雑草との格闘だった No.3141

 

四連休の最初の今日は朝はゆっくりとしてずっと気になっていた

この雑草をどうにかせんといけんとなりやる気を出しました(笑)

 

 

普段の運動不足でしんどいものです💦

ゆずの枝が伸びる伸びる そこで息子が来た時にに切ってもらう

お隣さんへお邪魔をしていましたからねぇ しかし柚子とかレモン八朔の木には

防御しているのでしょうが鋭いトゲが一杯 その中でも柚子のトゲが一番かな

それが草の中にあったので痛いっとなるので恐る恐るです 

仕事がはかどらない

次回からは切るとすぐにダンボールに入れることにしよう 枯れても痛い

鋭いです 5㌢位はあります

やっとこさ奮闘をしてこれだけの収穫となりました

 

 

肉じゃがも出来るしポテトサラダも楽しみです

これって何日か置いておかないと美味しくないのかな

初めての体験でした

あぁ 疲れた(-_-;)

 

 

 

 

 

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お客様からおやつをいただく❤No.3140

 

仕事をしていると時々お客様から差入れを戴くことがある

有難いですね この日も丁度仕事で外に出かけようとしたら

これをと渡された 嬉しいなぁ ありがとう!

皆で分け合って食べました でも私が一番沢山食べました(;^_^A

 

 

 

 

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朝5時半からやっている床屋さんへ No.3139

日曜日の朝ウォーキング中朝5時半からやっている床屋さんへ急遽顔剃りをお願いした帰り道福塩線に…バォーと汽笛?鳴らされた線路に入り過ぎ#福山神辺 #朝の早い床屋さん#福塩線 #ウォーキング

 

日曜日の朝ウォーキング中  ガラス越しに見てみるとお客様がひとり

散髪をされていた これはラッキーだ!

朝5時半からやっている床屋さんへ急遽顔剃りをお願いした

いつもはソファに何人も座って待っておられるから 有難い

早速 奥様が温かいタオルを顔にのせてくださりおもむろに

顔そり開始です とても気持ちいいです 長い事行ってなかった

途中白内障などをしたものだから顔を触ってはいけないと思っていた

さすがプロですね ショリショリと気持ちのいい音がします

ここは国道に面しているので岡山から朝 一番に来て散髪をして会社へ

行くという人が多い ご主人の話を聞いているとまぁ昔の話をよう覚えておられます

常連さんが沢山おられます 帰りには飴ちゃんを戴いてまた続きのテクテクを

帰り道 福山からの一番か二番の福塩線が線路に身を乗り出して写真を撮っていたら

偶然かも知れないが…バォーと汽笛?鳴らされた(-_-;)

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沖縄返還 No.3138

ちょっと古い話だけれど沖縄が返還されたのが

昭和47年5月15日(1972年)に佐藤栄作総理大臣

ニクソン大統領で取り決められた。

その年に結婚したので記憶にある。

思い出しました 会社勤めをしていた頃沖縄から就職で

来ていた若者が何人もいた 彼らが夏休み・正月休みに

なる前は総務課の友人はドルに両替に行っていたのが私には

新鮮だった それがもうしなくても良くなったんだねと

話をしたもんだ  徳之島から来ていた新入社員の子は少し訛りの入った

茶碗蒸しの歌を歌ってくれていた

♬ああ たいげん ちゃーわんなんだ~日に日に三度もあるもんせば

綺麗なもんがんさぁ♪と

話を聞くと茶碗蒸しを茶碗に虫が入っていると勘違いした歌なんだと 

毎日三度三度綺麗に洗ってるのに…

そんな意味らしい 

素朴な彼女でした どうしてるかなぁ 徳之島では道端にパイナップルが

ゴロゴロしていて勝手にもって帰るとか(大昔の話)パイナップルは高いと

言う話をしていたら驚いていた

一度行ってみたいと思っていたが…

 

 

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はりまや橋の続き(悲恋)No.3137

郵便保険の旅行で高知を訪ねた話の続き

はりまや橋は本当に残念なものでしたが私はバスに揺られながらも

気になったガイドさんの話

坊さんがかんざしを買う?を見た???

毛がないのに??何のため?彼女がいるの?

ネットで見てみました ネットは宝庫です

何でも載ってます ウソもあればまことも

この坊さんの名は純信というそうです 彼女はお馬

昔の女性の名前は気の毒な物があります(-_-;)

現にこうして文字入力していても お馬 と言えば

が出て来ますからぁ(-_-;) 

悲恋の話 

文政2年(1819年)、土佐国高岡郡戸波郷市野々村で佐川家家臣の嫡男として生まれた純信(じゅんしん)は、9歳で京都に上って修行に励み、帰国して五台山竹林寺脇坊の住職をしていた頃、僧侶の身でありながら、鋳掛屋(鋳造された鍋、釜などの鋳物製品の修理・修繕を行う職業)の娘で20歳年下のお馬と禁断の恋に陥ります。
純信37歳、お馬17歳。僧侶は妻帯が禁止されていましたから、安政2年(1855年)の5月の深夜、純信とお馬は駆け落ちをして、笹口番所の裏道から阿波(現・徳島県)に入り、讃岐(現・香川県)の琴平の旅籠に泊まっていたところを、関所破りで捕まります。
はりまや橋でかんざしを買った坊さんは、実は純信ではなく、竹林寺の慶
全という若い修行僧だったのです。
最初は、お馬と良い仲だったのこの慶全でした。ところが、お馬は、慶全の師にあたる住職の純信に次第に好意を持つようになり、慶全から次第に気持ちが離れて行きました。純信もまんざらでもありませんでした。
慶全は、お馬の心をなんとか取り戻したい思い、播磨屋橋の小間物屋・橘屋で珊瑚のかんざしを買い求め、お馬に贈りましたが、純信への思いが募るお馬から袖にされます。失恋した慶全は、お馬と純信の仲を裂こうと思い、純信が播磨屋橋でかんざしを買い、お馬に贈ったと嘘の申し立てをしました。
その話は、たちまち⾼知城下で広く噂となり、純信とお⾺は住み難くなり、駆け落ちに及んだのでした。琴平の旅籠で捕まった純信とお⾺は、安政2年
(1855年)9⽉、⾼知城下の晒し場で⾯晒しの刑を受け、国外追放になります。
その後、純信は、伊予国宇摩郡川之江(現・四国中央市)の川村⻲吉の庇護のもと寺⼦屋で教えていましたが、⻲吉の死後にはその地を離れ、晩年は浮東川(現・愛媛県久万⾼原町)で、慶翁徳念和尚(俗名・中⽥与吉)を名乗って⽣活し、後に結婚し、⼀男⼀⼥をもうけ、明治21年に69歳で亡くなりました。
お⾺は安⽥村(現・⾼知県安芸郡)の旅館に奉公していましたが、追ってきた純信とのことが原因で須崎(現・⾼知県須崎市)へ追われ、庄屋預りの⾝になります。その後、⼤⼯の寺崎⽶之助と結婚。
⼦供に恵まれ、⻑男の徳太郎が陸軍御⽤⼤⼯になったことを機に⼀家で上京
し、滝野川(現・東京都北区)に移り住み、明治36年に66歳でな亡くなりました。

という事らしいです 今ではお坊さんも結婚も出来るし酒も飲める

今の時代だったら良かったのにね まっ これで私の気になる部分は

解決したという事です

 

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がっかりな3大名所 No.3136

高知のはりまや橋に行ってみようという事になり

昔 行った事があります

その時 ♬土佐の~高知の~はりまや橋 坊さんかんざし買うを見た♪

そのはりまや橋は散々探しましたが見つからず💦

それくらい小さい橋でした(^^)

 

 

大きく見えますがちっちゃいよー

しかしここの先にある高知の商店街はとても元気でした

商店街は大概 寂しい限りなんですがね

この頃はどうなんだろう?コロナが終わったら行ってみるつもり

 

グラバー邸 にも行きましたが

思い出に残っているのは廊下の天井裏にある小さな部屋が

私的には印象的でした こんな所に隠し部屋があるんだ

お洒落な洋館建てでしたね この隠し部屋に坂本竜馬や幕末の志士たちを

かくまったという話 しかしこの話も本当かどうかわからないそうです

伊藤博文とグラバーが密会したと紹介されたそうです

あとは北海道の時計台だそうです

ここは行った事がないのでどこが残念なのかわかりません(-_-;)

 

 

 

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急遽作ったゴーヤ料理(9/3) N0.3135

何とも名前の付けようもない物今日の異常な暑さに急遽作ったゴーヤ なす 人参ピーマン 玉ねぎ豚肉 玉子 にんにくの醤油漬け 味付けはとっさに閃く味噌 砂糖 赤ワイン今から頂きまーす#福山神辺 #ゴーヤ#赤ワイン#味噌

 

昨日はどうしたもんだ?という位 暑かった!

そこで貰っていた(貰った物ばかりで恐縮)(;’∀’)

何とも名前の付けようもない物 今日の異常な暑さに急遽作ったゴーヤ

何か栄養がありそうな感じです

なす 人参 ピーマン 玉ねぎ 豚肉 玉子 にんにくの醤油漬け

取りあえず冷蔵庫にひっそりとしていた野菜を全部入れた

味付けはとっさに閃く味噌 砂糖 赤ワイン(これが自分では初めての事)

兎に角 美味しかったです お気に入りです

豆腐はありましたが私が好きでないので入れませんでした 

ごめん

友人がお酒は料理に入れるけど梅酒とかなんでも入れたら美味しいよと

話していたのを思い出した ビンの底に少し残っていた赤ワインを入れた

正解!ゴーヤの苦みも感じないし(苦いのは好きなんよ)

インスタに出したら 名前はゴーヤチャンポンですよと教えてくださった

こんな所が良いですよねぇ SNSもいい事一杯ありますねぇ

仲良しさんも沢山出来ましたよ(^^)

 

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